京都エクシブ再訪

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No830

知っているか・知らないか
やるか・やらないか

今日は京都のエクシブに来ています。
普段は来られない場所なので、
子供の遠足のようにワクワクして
しまいます。

観光で泊まりに来ているわけでは
ないので、100%寛ぎモードでは
ありませんが、私にとっての異空間
は良い刺激になります。

まん防

夕食は施設内のお店で取りましたが、「まん防」
*この読み方、好きではありません。
の関係で飲み物のラストオーダーが19:00、
閉店が20:00であることが残念です。

食事を17:00くらいから始めないと、
お酒のみの方は楽しめませんね。

これでは、夜の飲食店関係はまだまだ
厳しい状況が続きそうです。

岐阜のお店は本当に少しづつですが、
元気を取り戻しつつあるように感じます。

もちろん厳しいお店が大半である事には
変わら無いでしょう、、、

岐阜県の時短の協力金(第4弾)も、この4月の申請で
一応のキリがつきます。

昨日も該当のお客様にリマインドのメールを
送ったところです。

異空間

京都エクシブは八瀬離宮と言われます。

エクシブはどの施設も広い敷地に
豪華な建物のイメージがあります。

とくに京都エクシブも、こんな場所に
よくもまあという感じがします。

建物の中も迷路のような感じで、
毎回迷子になります。

構造的には難しい作りではありませんが、
階段やエレベーターを使うと方向感覚が
分からなくなります。
*今回で少しだけ覚えました。汗

京都エクシブをウィキペディアで調べてみると

・・・・ここから・・・・

当初は八瀬遊園として1964年(昭和39年)にオープンした、家族向けの中規模遊園地で、開業当時は数少ない遊園地で年間20万人近くの入場者があったが、その後は他の遊園地との競争が激化したため、低迷。

1983年(昭和58年)7月21日には若者向けスポーツ遊園地スポーツバレー京都となったが好転せず、再び1999年(平成11年)には、その名の通り森の中に位置していることから「森のゆうえんち」としてリニューアルを図るも、これもまた実らなかった。

そして、京福電鉄が福井県の越前本線(現・えちぜん鉄道勝山永平寺線)の列車衝突事故の影響で業績が悪化したことから、2001年(平成13年)11月30日に閉園した。跡地にはリゾートトラストの大規模な会員制ホテル「エクシブ京都八瀬離宮」が2006年(平成18年)11月28日に開業し、かつての面影はなくなっている。

・・・・ここまで・・・・

京都エクシブのすぐ隣には電車の駅があります。
部屋の前を一両編成の電車が1時間に?本の間隔で
走っているようです。

どうやら、叡山電鉄の八瀬比叡山口駅だそうです。

今朝も6時くらいに電車のガタンゴトンの音で目覚めました。

次回の訪問時には是非、叡山電鉄に乗ってみたいと
思います。

【編集後記】

確定申告の提出は全て送信済みとの思いで
チェックをしていたら、一件の未送信がありました。

自分ではチェックしたとばかり思い込んでいましたが、
やはり第三者の目は必要ですね。

今回の件を踏まえて、チェックリストも
バージョンアップする必要があります。

【昨日の1日1新】

とあるセミナー
*サポーターとしての参加

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