やっぱり健康第一

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No485

知っているか・知らないか
やるか・やらないか

最近、周りで体調不良の方の
お話を耳にします。

こう話している私も体調不良
なのでが、、、汗。

会話ができない

現在、咳以外は至って元気なのですが、
人と会話をすると次第にむせて来て、
会話にならず非常にストレスです。

話したい事が自由に話せないのは
とても苦痛ですね。

お客様にも気を使っていただいて
しまって恐縮です。

会話ができないのでお客様の訪問を
先延ばしにして戴いています。

電話での会話も続かないので、
メールがメインになります。
資料と一緒にお手紙も、、、

話せないから行けない、
行っても迷惑がかかる、、、
困ったものです。

昨日も大丈夫かな、、と
無理した訳ではありませんが
やっぱり、、、

急な入院

とある方から入院したとの
連絡がありました。

おそらく急な事だと思います。
体が「休みなさい」と訴えている
表れなのでしょうね。

仕事が一時的にストップしますが、
こればかりは致し方ありません。

早く元気になられる事を願っています。

私のような個人事業主から
小規模会社の社長様まで、正直
自分の代わりはいません。

社長とかに何かあったら会社としては
アウトと言えます。

お金を貯めておいたり、
生命保険で手当てしてあっても
社長に何かあったら、、、
*私も生命保険には入っていますが、、、

身内やNo2の社員さんが
事業を継続することも可能かも
しれませんが、なかなか難しいのが
現実ではないでしょうか?

先生が亡くなったら?

以前に先輩の税理士の方が、お客様から
「先生が亡くなったらウチどうすればいいの?」
と言われて答えに困ったとの話を聞きました。

自分に何かあったら信頼の置ける先生に
託せるように準備しているという方もいます。

この場合、お客様に何かしらお話をして
おくのでしょうか?

複数の税理士がいる大きな事務所や
税理士法人であれば、税理士が亡くなっても、
事務所自体が回らなくなる事はないでしょう。

そう考えると事務所の規模を大きくする事は
リスクヘッジとなりますね。

それでも、何かあったらあったで
なるようにしかならないとも
考えています。

自分とお客様の両方のリスクヘッジを
考えるのが一番ですが、まずは
自分及び自社の事を考えるのが
先かなと、、、、

兎にも角にも健康第一である事は
譲れませんね!!!

【編集後記】

家の車も最近調子が悪いです。
エンジンオイルは漏れるは
オートマの調子もおかしいです。

まだ距離は10万キロ超えたあたりで
大した走行距離ではありません。

オートマに関してはやはり2〜3万キロ
毎のオートマオイルの交換が必要ですね。
長く乗るならですが、、、

買い替えも選択肢に入って来ました。困

【昨日の1日1新】

新しく社労士さんを検討。

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